新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

富国生命、吉祥寺で開発中の環境配慮型賃貸オフィスビルにハローキティを掲示

富国生命(以下「フコク生命」)は、吉祥寺において建設中のオフィスビル(吉祥寺フコク生命ビル)外壁の養生シートに、フコク生命のイメージキャラクターであるハローキティを掲示することとなった。
■建設中ビルにおけるハローキティ掲示の経緯
フコク生命は2023年11月に創業100周年を迎える。現在、「THE MUTUAL」というコンセプトのもと、100周年プロジェクトに取り組んでいる。「THE MUTUAL」とは、共感・つながり・支えあいをベースとした次の100年に向けて進化する次代の相互扶助のことである。そんな、「THE MUTUAL」の想いを多くの方に伝えるため、世代を超えて愛されるハローキティとコラボレーションした。同掲示を観覧し、フコク生命をより身近に感じてもらうことを目的としている。また、新コーポレートメッセージ「人と人の間に」のコミュニケーションロゴとともに、「おかげさまで100周年」の感謝の想いをデザインに込めている。
■低層部入居テナントの決定について
ビルの1、2階に入居するテナントにスーパーマーケットの株式会社ライフコーポレーションが決定した。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

メットライフ生命、社会貢献プログラム「ワンダラー・ドネーション」20年間の累計寄付額が6億2,067万円を達成

生保

フコクしんらい生命、【SDGs取組み】鹿児島信用金庫と共同寄付スキーム寄付金贈呈

生損

アクサ・ホールディングス・ジャパン、アクサ生命、アクサ損保、「令和8年熊本地震」の被害に対する義捐金等を寄付

損保

あいおいニッセイ同和損保、ADテレマイレージの寄付先に「令和8年熊本地震災害義援金」を追加

生保

FWD生命、「令和8年熊本地震」の被害に対し義援金

損保

損保ジャパン、品川グループと富山県「立山の自然を守る活動~立山弥陀ヶ原周辺外来植物除去活動~」を実施

損保

ソニー損保、令和8年熊本地震での被災者に対する義援金を寄付

生保

プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、プルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパン、「令和8年熊本地震」による被災地へ義援金を寄付

生保

アフラック生命、がんになっても安心して働ける社会へ「WorkCAN’sがんアワード2026」を開催

生保

メットライフ生命、メットライフ財団、日本の5団体に総額約135万米ドルを助成

関連商品