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大同火災、「OKINAWA Startup Program 2022-2023」を実施

大同火災は、沖縄から革新的で競争力のあるスタートアップの創出・育成を目指す「OKINAWA Startup Program(オキナワ・スタートアップ・プログラム)2022-2023」を県内7社と合同で実施する。
本プログラムは、新たな技術やビジネスモデルを構築し、独自性の高い製品・サービスの提供を目指すスタートアップの成長をサポートするのが狙いである。全国とは異なる文化や歴史、地理的環境にある沖縄から新たなビジネスの種を生み出し、日本や世界へと飛躍する企業の創出を目指していく。
本プログラムは徐々にサポーターが増えており、今年も県内8社が主催企業となる。主催各社が持つリソースとネットワークを活用し、スタートアップの成長に向けてサポートを一層強化していく。プログラムの実施に向け、10月1日からスタートアップの募集を始める。

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