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アイペット損保、【幼齢ペットは誤飲に注意】愛犬・愛猫の健康状態に関する調査を実施

アイペット損保は、犬・猫飼育者各1,000名(合計2,000名)に対し愛犬と愛猫の健康と暮らしに関する不安について調査を実施した。
【トピックス】
・ペットがおおむね健康に生活できていると考えている飼育者は、犬・猫とも約70%
・犬は幼齢期の「誤飲」に注意、8歳以上の犬飼育者が抱える不安は「白内障」になること
・猫飼育者の不安は全ての年齢で「腎臓病」、加齢で「腎臓病」や「尿石症」が既往症に

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