新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

損保ジャパン日本興亜、大規模災害における保険金支払業務へのRPA活用

損保ジャパン日本興亜は、大阪北部を震源とする地震ならびに平成30年7月豪雨により被害を受けたお客さまへの早期の保険金支払いのため、UiPathの RPA※を活用したことを発表した。
災害対応におけるRPAの活用は、同社として初めての取組みとなる。
※RPA(Robotic Process Automation):メールやエクセル、基幹システム等を利用した事務作業を、人間がPC端末を操作するとおりに操作するソフトウェア

関連記事(保険業界ニュース)

生保

チューリッヒ生命、「デジタルでエコえらべるポイント」を9月1日より開始

生保

FWD生命、TOKYOFMによるメジャーとインディーズの垣根を越えた音楽イベント『OrangeStationLive2026』開催決定!go!go!vanillas、LuckyKilimanjaroが出演

生保

ライフネット生命、全部門に自社開発AIエージェントを導入完了

損保

第一アイペット、公式キャラクターが「青森ねぶた祭」に初出陣

生保

マニュライフ、マイクロソフトとの提携を拡大し、エンタープライズAIのガバナンスとイノベーションを加速

損保

SBI損保、仙台銀行で初となるWebサイトでの保険募集を開始

生保

ライフネット生命、契約者向け優待情報サービス「ライフネット生命クラブオフ」を導入

損保

アニコム損保、公式ホームページのトップページをリニューアル

損保

東京海上日動、自動通報サービス付き自動車保険にAIを活用した事故防止機能を新たに追加へ

損保

損保ジャパン、生成AIを活用した代理店業務品質評価システムの機能拡張