新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

キャピタル損保、2025年度も日本対がん協会への寄付活動を継続

キャピタル損保は、2024年度に引き続き、2025年度も公益社団法人日本対がん協会への寄付活動を継続する。
同社は、創立30周年を迎えた2024年度に、がんと闘いながら働く人々を支援する企業として、日本対がん協会の『がんで苦しむ人や悲しむ人をなくしたい』という理念に深く共感し、寄付を実施した。日本対がん協会さまは、がん予防・検診の推進、患者・家族の支援、正しい知識の普及啓発など、幅広い活動を展開されている。同社もその取り組みに賛同し、社会全体でがん制圧を目指す一助となることを願っている。
今後も同社は『変わらない安心』を届ける企業として、役職員一同、社会貢献への意識を高めながら、がんで苦しむ人を減らすための活動を支援していく。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

ジブラルタ生命、厚生労働省から「プラチナくるみん」認定を取得

生損共済

こくみん共済coop〈全労済〉、「7才の交通安全プロジェクト」特別広告を4月4日に実施

生保

富国生命、「つながる未来プロジェクト」始動

生保

日本生命、NISSAYペンギンプロジェクト産前産後の女性のウェルビーイング向上を支援するプログラム「MOM UP PARK」とのオフィシャルパートナー契約締結

生保

かんぽ生命、2026年度一般社団法人日本ボッチャ協会のゴールドパートナーとして協賛

生保

T&Dホールディングス、企業版ふるさと納税による寄付を実施

生保

太陽生命、企業版ふるさと納税による寄付を実施

生保

ジブラルタ生命、特別支援学校向け出前授業「パラフットボール教室2026」に協賛

損保その他

MS&ADホールディングス、障がい者の「働く」を軸にしたライフサポートを開始

損保

SOMPOホールディングス、地球環境戦略研究機関が物理的リスクへの対応に関するWBCSD最新レポートの日本語翻訳版を共同作成