シンニチ保険WEB

アイペット損保、犬飼い主のマナーに関する調査

アイペット損保は、犬飼い主と、犬と一緒に暮らしたことのない人を対象に、「犬飼い主のマナーに関する調査」を実施した。
▽調査結果
○犬が苦手な人への配慮ができていると回答した犬飼い主が86.9%である一方、犬飼い主に対して不満を持っている非飼育者は65.2%いることが判明。
○犬飼い主への不満は、「マナーの悪さ」と「配慮がかけていること」が原因に。74.1%を占めた「トイレの後始末をしない」という回答に次いで、「吠える犬を放置している」という回答が61.3%、「近寄ってくる犬を制御しない」という回答が46.3%。
○非飼育者のうち、犬が苦手だと回答した人は44.6%。苦手になった原因は、「過去に嫌なことがあった」ことが最多で44.6%。
○ちなみに、犬飼い主でも「犬を怖いと感じたことがある」と回答した人は64.3%。

関連記事(保険業界ニュース)

損保

アイペット損保、「うちの子カレンダー2021」投稿キャンペーン開始

損保

アイペット損保、ペットの保険金請求が多い傷病のランキング2020を発表

損保

アイペット損保、農園「アイペットファーム」開園

損保

アイペット損保、アイペット対応動物病院を追加

損保

アイペット損保、ペットの支出に関する調査を実施

損保

アイペット損保、5年分のトレンドも振り返る『ペットの名前ランキング2020』を実施

損保

アイペット損保、取締役候補者の選任および退任取締役に関する発表

損保

アイペット損保、単独株式移転による純粋持株会社体制に移行

損保

アイペット損保、「アイペットうちの子HAPPYマラソン」延期

損保

アイペット損保、「静岡営業所」の新設及び、新潟営業所が支店昇格