大同火災、地域課題に向けた取り組みの一環で地域への障がい者スポーツ用具を寄贈
大同火災は、沖縄県障がい者スポーツ協会(以下、障がい者スポーツ協会)へ障がい者スポーツ用具を寄贈した。
日時:2026年3月30日(月)
寄贈品:ツインバスケット台
<大同火災の取り組み>
・障がい者スポーツを通じて、障害のある・なしに関わらず、互いに理解し共に楽しむ機会を創出するため、継続的に取り組み・支援を行っている。
<地域課題解決に向けた取り組み>
・大同火災では、第15次中期経営計画において、戦略を支える基盤のひとつとして「サステナビリティを基盤とした経営の推進」を掲げ、取り組みを推進する。
・今回の取り組みは同社が取り組むべき重要課題(マテリアリティ)「地域の見守りと健康への貢献」に該当し、今後も同協会と連携し、さらなる推進を図っていく予定である。
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