新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

アイペット損保、ペットとオリンピックに関する調査を実施

アイペット損保は、体育の日にちなみ、犬・猫(以下、ペット)の飼育者1,001名を対象に、開催まで残り9か月となったオリンピックとペットに関するアンケート調査を実施した。
【調査結果サマリー】
●約9割の飼育者が、ペットが運動する機会があると回答した
●ペットに運動する機会をつくる理由は、犬飼育者は「ペットの健康維持のため」、猫飼育者は「ペットとのコミュニケーションを大事にしたいから」が最多
●ペット版オリンピックがあれば、自分のペットを参加させたい競技は、犬飼育者・猫飼育者ともに「リレー」が最多、その他犬猫の特徴を活かした競技を選択した人が多数
□ペットとスポーツに関する調査:https://www.ipet-ins.com/info/12830/
【調査概要】
調査対象:全国の犬・猫飼育者
調査人数:1,001名
調査期間:2019月8月6日~8月9日
調査方法:インターネットによるアンケートを実施

関連記事(保険業界ニュース)

損保

東京海上ダイレクト損保、「生活道路の法定速度引き下げに関する意識調査」を実施

損保

損保ジャパン、防災の日に向けた防災意識調査を実施

生保

大同生命、「大同生命サーベイ」2026年7月度調査レポートを公表

生保

ライフネット生命、保険金・給付金の「最短当日支払い」開始から1年、直近の平均支払日数は0.58日

損保協会・団体

損保協会、「SNSを通じた保険金不正請求に関する意識調査」を実施

生保

住友生命、「愛犬・愛猫の健康に関する実態調査アンケート」調査結果を公開

損保

三井住友海上、「改正道路交通法施行3か月後の浸透度調査」を実施

生保

FWD生命、猛暑・酷暑日に関する意識調査を実施

損保

第一アイペット損保、「初めてのペット飼育での想定外」に関する調査を実施

生保

ソニー生命、中高生が思い描く将来についての意識調査2026を実施