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アイペット損保、ペットとオリンピックに関する調査を実施

アイペット損保は、体育の日にちなみ、犬・猫(以下、ペット)の飼育者1,001名を対象に、開催まで残り9か月となったオリンピックとペットに関するアンケート調査を実施した。
【調査結果サマリー】
●約9割の飼育者が、ペットが運動する機会があると回答した
●ペットに運動する機会をつくる理由は、犬飼育者は「ペットの健康維持のため」、猫飼育者は「ペットとのコミュニケーションを大事にしたいから」が最多
●ペット版オリンピックがあれば、自分のペットを参加させたい競技は、犬飼育者・猫飼育者ともに「リレー」が最多、その他犬猫の特徴を活かした競技を選択した人が多数
□ペットとスポーツに関する調査:https://www.ipet-ins.com/info/12830/
【調査概要】
調査対象:全国の犬・猫飼育者
調査人数:1,001名
調査期間:2019月8月6日~8月9日
調査方法:インターネットによるアンケートを実施

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