新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

大同火災、那覇市へのランドセルカバーを寄贈

大同火災は、株式会社旭堂(以下旭堂)と共同で、2019年4月5日(金)、社会貢献活動の一環として、ランドセルカバー3,700枚を沖縄県那覇市に対し寄贈した。
那覇市内の登下校に不慣れな新1年生への交通安全支援と、交通安全推進活動に寄与することを目的に、2006年より継続して寄贈を行っており、今回で14回目となる。
ランドセルカバーには、新1年生の登下校を見守る目的で、旭堂のマスコットキャラクター「あさひどうくん」、大同火災のマスコットキャラクター「デイゴーマン」がプリントされている。
「この島の損保。」大同火災は、今後も、地元沖縄への交通安全の強化・推進に取り組んでいく。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

メットライフ生命、社会貢献プログラム「ワンダラー・ドネーション」20年間の累計寄付額が6億2,067万円を達成

生保

フコクしんらい生命、【SDGs取組み】鹿児島信用金庫と共同寄付スキーム寄付金贈呈

生損

アクサ・ホールディングス・ジャパン、アクサ生命、アクサ損保、「令和8年熊本地震」の被害に対する義捐金等を寄付

損保

大同火災、令和8年8月13日からの大雨に伴う災害で特別措置を実施

損保

あいおいニッセイ同和損保、ADテレマイレージの寄付先に「令和8年熊本地震災害義援金」を追加

生保

FWD生命、「令和8年熊本地震」の被害に対し義援金

損保

損保ジャパン、品川グループと富山県「立山の自然を守る活動~立山弥陀ヶ原周辺外来植物除去活動~」を実施

損保

ソニー損保、令和8年熊本地震での被災者に対する義援金を寄付

生保

プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、プルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパン、「令和8年熊本地震」による被災地へ義援金を寄付

生保

アフラック生命、がんになっても安心して働ける社会へ「WorkCAN’sがんアワード2026」を開催