新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

損害保険協会、2018年度 民間企業研修プログラムを開催

損害保険協会は、練馬区教育委員会に所属する小・中学校の教師に対して、「2018年度 民間企業研修プログラム」を8月9日(木)に開催し、教育副教材や「ぼうさい探検隊」を紹介した。
本研修プログラムは、経済広報センターと連携して実施する教員向け研修で、同協会では初めての開催となった。本研修プログラムの主な目的は、教師が企業活動の考え方や企業の人材育成への取り組みなどについて理解を深め、その体験を子どもたちへの教育や学校運営などに活かすことである。

関連記事(保険業界ニュース)

損保

共栄火災、今年も「バレンタイン・チャリティ募金」を実施、32年間の累計総額5,000万円に

損保

三井住友海上、ドラレコ・ロードマネージャーが「第6回日本オープンイノベーション大賞 国土交通大臣賞」を受賞

損保

あいおいニッセイ同和損保、令和6年能登半島地震における被災地の道路復旧をサポートする「路面状況把握システム(災害復旧支援プラン)」を無償提供

損保協会・団体

損保協会、損害保険教育情報誌「そんぽジャーナル」第4号を発行

生損

損保ジャパン、第一生命、みずほフィナンシャルグループ、明治安田生命、今年も全国104万人の新小学一年生へ「黄色いワッペン」を贈呈~第60回で「黄色い「ピカチュウ」ワッペン」

生保

住友生命、令和6年のグローバル・マネー・ウィーク(Global Money Week)へ参加

生保

T&Dフィナンシャル生命の土屋祐輝選手が「第20回冬季デフリンピック競技大会」男子フットサル競技の日本代表選手団に選出

生保

太陽生命、ジュニアアイスホッケースキルアップスクールに協賛

生保

エヌエヌ生命保険およびNNグループ従業員による「令和6年能登半島地震」の被害に対する追加義援金を寄付

協会・団体損保

損保協会、令和6年能登半島地震に係る地震保険の支払件数・支払保険金等を公表

関連商品