新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

あいおいニッセイ同和損保、スマートフォンを活用したリアルタイム損害調査「視界共有システム」を全国展開

あいおいニッセイ同和損保は、ICT(Information and Communication Technology)を活用した商品・サービス強化の一環として、2016年度よりスマートフォンを活用した『視界共有システム』を、一部の提携修理工場との間でトライアル導入を進めてきた。6月より全国の修理工場へ対象範囲を拡大し、動画と音声によるリアルタイムな損害調査を実現し、これまで以上に迅速な対応でお客さまを全力でサポートしていく。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

第一生命、企業の経営課題を多角的に支援する、一体的な非保険ソリューションの提供を開始

損保

共栄火災、「住所・電話番号変更手続き(個人用火災総合保険)」と「事故受付(個人用火災総合保険)」のサービスを開始

生保

住友生命、「管理職が知っておきたい部下のヘルスケア研修」を実施

生保

日本生命、新契約申込手続き時に「iPhoneのマイナンバーカード」を用いた本人確認を開始

生保

なないろ生命、LINE公式アカウント開設

損保

三井ダイレクト損保、ネット型損保初、マイページログイン専用の「ボイスエージェント」サービスを開始

生保

朝日生命、みてかんじてつながる劇体験「優良児童劇等公演事業」に協賛

生保

SOMPOひまわり生命、「ライフエンディングサポート関連セミナー」を開催

損保

三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保、金融庁へ業務改善計画に係る報告書提出

協会・団体生保

生保協会、お客さま向け注意喚起を実施