新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

共栄火災が年末恒例「クリスマス・チャリティ」を実施

共栄火災は、11月27日から12月20日の期間に、西アフリカ・マリ共和国の難民支援を目的とした「クリスマス・チャリティ」を実施した。
この活動は毎年クリスマスの時期に、社員の各家庭で不要となった衣類や薬、文房具、おもちゃなどを持ち寄り、NGO「マザーランド・アカデミー・インターナショナル」を通じて、西アフリカ・マリ共和国の難民キャンプに気ぞしようという活動。今年で25回目となる。
今回集まった物品の総数は8,971点(段ボール375箱分)となった。また、合わせて行った輸送費募金は総額1,616,150円となった。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

大同生命、子どもたちに『ごはん22万杯分』の食事代を寄付

SBI生命、社会福祉法人日本聴導犬協会への寄付を実施

生保

エヌエヌ生命、日蘭協業支援プログラム「MONO MAKERS PROGRAM 2026」 4月3日(金)から参加者募集を開始

損保

損保ジャパン、HIKESHI DNA 2030 Project始動

損保

損保ジャパン、NPBパートナーに就任し、救援投手を称える新賞を設立、「損保ジャパンHIKESHI賞」発表会を開催

損保

トーア再保険、使用済み切手を寄付

損保

トーア再保険、日本ユニセフ協会への外国コイン・紙幣を寄付

生保

明治安田生命、CO2排出量の削減に向けた再生可能エネルギーを導入

生保

ソニー生命、学習用ICTプラットフォーム「Lentrance」の教育CSRサービスに参画

生保

FWD生命、子ども虐待防止『オレンジリボン運動』支援のための募集代理店との協同寄付を実施