新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

三井ダイレクト損保が募金型自販機を全拠点に導入し交通遺児育英会へ寄付を開始

公益財団法人交通遺児育英会および三井ダイレクト損保は、9月1日から一部の拠点に募金型自販機を導入し売上金の一部を交通遺児育英会へ寄付する取り組みを実施していたが、12月1日に全国の全拠点で設置が完了した。
役職員がより気軽に参画できる取り組みとして、日頃利用している自動販売機の一部に「募金型自販機」を導入し、売上金の一部を交通遺児育英会へ寄付することにした。

関連記事(保険業界ニュース)

損保

トーア再保険、災害用備蓄品を寄贈

生保

太陽生命、「能登・石巻・福島応援マルシェin日本橋」を開催

共済生損

こくみん共済coop〈全労済〉、「こどもの成長応援プロジェクト」なわとび・長なわ18,735本を全国の児童館・保育園などへ寄贈

損保

三井ダイレクト損保、都立文京盲学校と共同で小石川後楽園清掃活動を実施

損保

損保ジャパン、サステナブルな循環型社会の実現に向けた動物糞処理の実証実験とイベントを通じた普及啓発を推進

生保

マニュライフ生命、横浜こどもホスピスプロジェクトへの寄付を通じて子どもたちとその家族のウェルビーイングを支援

生保

マニュライフ生命、日本の人生100年時代の課題に取り組む「長寿経済フォーラム」を開催

損保

大同火災、「この島のあんしん・あんぜん白書(2025年度版)」を発行

損保共済

JA共済連、高校生を対象としたJA共済オリジナル自転車交通安全教育資材『自転車交通安全ゲーム』を制作

共済生損

こくみん共済coop〈全労済〉、『もしもFES大阪2026』グラングリーン大阪で開催決定