新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

損保ジャパン日本興亜が日本ホッケー協会のトップパートナーに

損保ジャパン日本興亜が日本ホッケー協会との間でトップパートナーとなることが決定した。契約期間は2017年10月から4年間。
損保ジャパン日本興亜の属するSOMPOホールディングスグループは、「お客さまの安心・安全・健康に資する最高品質のサービスを提供し、社会に貢献する」という経営理念の実現に向けて、日本の将来を担う子供たちへのスポーツ普及を推進する『SOMPOボールゲームフェスタ』を支援している。
損保ジャパン日本興亜はグループの中核会社として、2020年東京オリンピックでのメダル獲得が期待できるホッケーの強化および普及の支援をすることにより、さらに幅広い世代に夢と希望を与えていきたいと考えている。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

メットライフ生命、社会貢献プログラム「ワンダラー・ドネーション」20年間の累計寄付額が6億2,067万円を達成

生保

フコクしんらい生命、【SDGs取組み】鹿児島信用金庫と共同寄付スキーム寄付金贈呈

生損

アクサ・ホールディングス・ジャパン、アクサ生命、アクサ損保、「令和8年熊本地震」の被害に対する義捐金等を寄付

損保

あいおいニッセイ同和損保、ADテレマイレージの寄付先に「令和8年熊本地震災害義援金」を追加

生保

FWD生命、「令和8年熊本地震」の被害に対し義援金

生保

三井住友海上あいおい生命、文部科学省主催「文部科学大臣顕彰・表彰」を會田祥選手、結城周平選手が受章

損保

損保ジャパン、品川グループと富山県「立山の自然を守る活動~立山弥陀ヶ原周辺外来植物除去活動~」を実施

損保

ソニー損保、令和8年熊本地震での被災者に対する義援金を寄付

生保

プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、プルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパン、「令和8年熊本地震」による被災地へ義援金を寄付

生保

アフラック生命、がんになっても安心して働ける社会へ「WorkCAN’sがんアワード2026」を開催