SBI損保、「島根銀行×SBI損保実額補償がん保険」取り扱い開始
SBI損保は、株式会社島根銀行(以下「島根銀行」)と、2026年2月6日(金)から2026年4月10日(金)までの間、島根銀行の預金口座保有者を対象に、「島根銀行×SBI損保実額補償がん保険」(※)の案内を行う。
島根銀行は、「地域社会の発展に貢献し、信頼され、愛される銀行となる」という経営理念のもと、時代の変化を的確にとらえ、常にお客さまの側に立った魅力的なサービスの提供に取り組んでいる。このたび、多様化するお客さまのニーズに応えるとともに、日々の生活はもちろん、万が一の場合にも安心と安全を届けられるよう、「島根銀行×SBI損保実額補償がん保険」の案内を開始する。
「島根銀行×SBI損保実額補償がん保険」は、“治療をあきらめない”をコンセプトに開発され、公的保険診療に加え、全額自己負担となる先進医療や自由診療まで実額で補償するがん保険である。医学技術の進歩により“がんが治る時代”となる中で、経済的な要因によって治療の選択肢が制限されることなく、最善の治療を受けられるようサポートしていく。
SBI損保は、今後とも、地方創生を全体戦略として掲げるSBIグループの一員として、お客さまや地域の課題解決を目指し、島根銀行との連携を深めつつ、両社の強みを生かしながら、より満足できるような商品・サービスを提供していく。
※正式名称「がん治療費用総合保険」の団体保険である。島根銀行を団体契約者とすることで、一般加入に比べ割安な保険料で加入できる。
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