新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

あいおいニッセイ同和損保、青木智美選手(水泳・競泳)国際水泳リーグ(ISL)におけるリザルトを発表

あいおいニッセイ同和損保は、所属する青木智美選手(水泳・競泳)が日本チーム「TOKYOFROGKINGS」(ゼネラルマネージャー:北島康介氏)として参戦した国際水泳リーグ(以下、ISL)が終了したことを受け、青木選手のリザルトを発表した。
【青木智美選手の全リザルト】
青木智美選手は、ハンガリーで開催されたISLに「TOKYOFROGKINGS」のメンバーとして出場し、下表の通りの活躍で、チームの準決勝進出に貢献した。惜しくも決勝のステージには残れなかったが、青木選手は同社が目指す「明るく元気な社員がお客さまを全力でサポートする会社」を体現するにふさわしい活躍を見せた。また、個人競技でありながらも熱いチーム意識が醸成され、青木選手にとっても実りの多い大会となった。
【種目・成績(リザルト)】
第3戦
・女子4×100mフリーリレー3位(3分32秒19)
・女子4×100mメドレーリレー4位(3分52秒18)
第5戦
・女子4×100mフリーリレー6位(3分35秒71)
・混合4×100mリレー6位(3分21秒18)
第9戦
・女子50mフリー8位(24秒86)
・女子200mフリー4位(1分54秒73)
■コメント
「ISLの舞台を経験できたこと、本当に嬉しく思います。改めて水泳の楽しさを実感することができました。
それとともに、気づきもありました。海外の強豪選手は何本レースをしても自己ベストを出してきます。キツさを気持ちでカバーしているのだと思いました。
楽しみつつもやるときはやる、そんな姿勢を国内の試合でも大事にしていきたいです。たくさんの応援ありがとうございました!これからも頑張ります。」

関連記事(保険業界ニュース)

生保

エヌエヌ生命、40周年を迎え、節目の年に第40回NAHAマラソンに協賛

損保

あいおいニッセイ同和損保、<お客さま本位の業務運営>2025年度取組状況を公表

生保

太陽生命、久保英恵社員がアイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)「コーチ」に就任

生保損保

損保大手3グループ、2026年3月期決算発表

損保

損保ジャパン、救援投手を称える新賞「損保ジャパン HIKESHI賞」 セ・パ両リーグのランキングを公開

生保

三井住友海上あいおい生命、「ワールドクライミングパラシリーズ」で會田祥選手が優勝

生保

メットライフ生命Fリーグ、「共創プロジェクト」「FootworkForFutures(フットワーク・フォー・フューチャー)」始動

生保

メットライフ、グローバル・シチズンとソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始

損保

あいおいニッセイ同和損保、大規模自然災害被災地の学校などへベルマーク約82万点を寄贈

協会・団体生保

メットライフ財団、FIFAGlobalCitizen教育基金の第1回助成先を発表