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損保協会、協会長ステートメントを発表

損保協会は、協会長ステートメントを発表した。
(以下一部抜粋)
今年に入ってわずか2か月の間に、福島県沖を震源とする地震や発達した低気圧による大雪・暴風被害等、自然災害が各地で相次ぎ発生しました。被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
当協会は、被災された皆さまのお力となりますよう、自然災害等損保契約照会センターを設置し、お問い合わせやご相談等に誠心誠意お応えしております。
会員各社は、損害調査をはじめとする保険金支払い対応においても、新型コロナウイルス感染拡大防止のための工夫をし、迅速に保険金をお届けできるよう努めております。被災された皆さまが一日も早く日常生活を取り戻せるよう、損害保険業界としての使命をしっかりと果たしてまいる所存です。
詳細:https://www.sonpo.or.jp/news/release/2020/2103_07.html

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