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三井ダイレクト損保、スマートフォンからの事故の報告・相談や契約変更手続きが、より見やすく、使いやすく

三井ダイレクト損保は、Webサイトからの事故受付画面や事故に遭われた際のお客さま専用画面、および契約の変更手続き画面について、1月2日からレスポンシブWebデザインを採用し、スマートフォン(以下「スマホ」)からの操作性を格段に向上させた。
◆サービス強化のポイント
1.スマホから操作しやすいWeb画面
スマホ、タブレット端末等、お客さまが利用されるデバイスごとに、Web画面が見やすく、操作しやすいレイアウトに最適化。
選択ボタンのサイズやデザインの見直しを実施し、シンプルな操作でストレスなく、利用できるように改善。
2.誰にでも見やすく操作しやすいWeb画面
高齢の人等、多くの人にとって見やすく操作しやすいWeb画面を実現するため、「WCAG 2.0(※)」をベースに独自のガイドラインを作成し、文字サイズの変更、ナビゲーションやサイト構成の見直しを行った。
※Web技術の標準化団体「W3C(World Wide Web Consortium)」が発行するガイドライン「WCAG(Web Content Accessibility Guidelines)」。2008年に改訂(WCAG 2.0)。

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