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共栄火災、669万錠の浄水剤を途上国の子どもたちへ

共栄火災は、不衛生な水をきれいにする浄化剤を途上国の子どもたちに届けるため、公益財団法人日本ユニセフ協会を通じて、浄水剤669万錠分に相当する額を寄付した。2015年10月から社会貢献活動の一環としてスタートした「Kyoei Safe Water For Childrenプロジェクト」の取り組みによるもの。寄付金は自動車保険料の一部を拠出。

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