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SBI損保、大分トリニータのホームゲームにて「SBI損保スペシャルデー」を開催

SBI損保は、10月1日(土)に昭和電工ドーム大分にて開催されたJ2リーグ第39節大分トリニータ対V・ファーレン長崎の試合において、「SBI損保スペシャルデー」としてさまざまなイベントを開催した。
SBI損保がユニフォームスポンサーを務める大分トリニータのホームゲームであるこの試合は、同社の冠試合として「安心と安全のワンダーランド」と題し、入場者の皆さまが楽しみながら「安心」「安全」を考え、体験できる各種催しや企画を用意した。具体的には、昭和電工ドーム全体を安心と安全をテーマにしたワンダーランドと見立て、以下のイベントブースを設置した。
①交通安全を考えるブース
②防災・防犯を考えるブース
③健康と安心を考えるブース
④がん撲滅を考えるブース
⑤子どもの未来を考えるブース
⑥未来の保険を考えるブース
また、それぞれのブースを巡るスタンプラリーの開催、フリーアナウンサーの杉崎美香さんをゲストに招いたトークショー、2022ミス・ジャパン大分県代表の工藤彩郁さんによるキックインセレモニーなど、盛りだくさんのイベントとなった。当日の入場者は10,000人に迫った。
試合に先立ちスタジアム内のDJブースでは、大分市の佐藤樹一郎市長、ティーケーピーの河野貴輝社長と同社社長の五十嵐がミニ対談を行い、キックイン直前にはピッチ上で大分県警への反射リストバンドの寄贈式も執り行った。

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