新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

アイペット損保、愛犬・愛猫の動物病院利用状況に関する調査を実施

アイペット損保、犬・猫飼育者各1,000名(合計2,000名)に対し動物病院の利用状況に関する調査を実施した。
【調査結果概要】
・犬・猫ともに約8割が「かかりつけ病院」として1か所に通院、必要に応じて二次診療施設を選択
・年に1回以上の通院経験は「4-7歳」で最も低下し、シニア期にかけて微増傾向
・治療のための通院頻度は、犬・猫とも「1年に2~5回未満」が最多、続いて「1年に1回程度」
・「病院には行ったことがない」のは犬9.0%、猫16.4%と7.4ポイントの差、犬・猫の通院頻度に開きも

関連記事(保険業界ニュース)

生保

大同生命、中小企業経営者アンケート「大同生命サーベイ」2025年10月度調査レポートを公開

生保

ソニー生命、シニアの生活意識調査2025を実施

生保

明治安田生命、「いい夫婦の日」に関するアンケート調査を実施

生保

チューリッヒ生命、2025年ビジネスパーソンが抱えるストレスに関する調査を実施

損保

アイペット損保、「“うちの子”に愛を伝えようキャンペーン」第二弾を実施

生保

ジブラルタ生命、家族愛に関する調査2025を実施

生保

第一生命ホールディングス、サステナビリティに関するアンケート調査の結果を発表

生保

PGF生命、『おとなの親子』の生活調査2025を実施

生保

住友生命、スミセイ「親の介護の備えに関するアンケート」を実施

損保

アイペット損保、【Z世代にも広がるペットの家族化】Z世代飼育者に調査