新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

あいおいニッセイ同和損保、パラ卓球選手を採用

あいおいニッセイ同和損保は、6月1日付で、日本オリンピック委員会(JOC)が行うトップアスリートの就職支援制度「アスナビ」を通じて、パラ卓球で日本代表を目指す加藤耕也選手を採用した。
同社は、行動指針の一つに「地域密着」を掲げ、常に、地域社会とのつながりを大切にするとともに、アスリートの就労支援など地域に根差した活動を全国で進めている。その一環として、仕事と競技を両立できる環境を整備すべく、障がい者を含むスポーツ選手の採用を行っている。

関連記事(保険業界ニュース)

損保

あいおいニッセイ同和損保、訪日外国人向けレンタカー事故低減アプリを2026年度中に提供開始

損保

あいおいニッセイ同和損保、MS&ADインターリスク総研、早稲田大学商学部に提携講座を開講

損保

大同火災、地域課題に向けた取り組みの一環で地域への障がい者スポーツ用具を寄贈

生保

日本生命、2026年プロ野球「審判員ユニフォーム広告協賛」

生保

かんぽ生命、2026年度一般社団法人日本ボッチャ協会のゴールドパートナーとして協賛

生保

朝日生命、ACT SAIKYOとトップスポンサー契約締結

生保

ジブラルタ生命、小学生向け特別授業「ドリーム・スクール・キャラバン2026」に協賛

損保

三井住友海上、所属アスリートの挑戦をマンガ化

生保

住友生命、「蝉川泰果Eagle Donation for Future Supported by住友生命」公益財団法人日本ゴルフ協会に寄付金贈呈

損保

あいおいニッセイ同和損保、所属の競泳2選手がパンパシフィック水泳選手権の日本代表に内定