ソニー損保、Mリーグ2026-27に協賛、大好きCM2026-27を放映開始
ソニー損保は、一般社団法人Mリーグ機構が主催する「Mリーグ2026-27シーズン」への協賛を決定した。同社は、2020年からMリーグに協賛しており、今年で協賛7年目となった。7年間にわたり、Mリーグの番組内では、Mリーガーが出演する「【自動車保険】ソニー損保の大好きCM」を放映しており、多くのファンから好評を得ている。
そこで、今まで以上にMリーグを楽しむとともに、同社の存在をより身近に感じてもらえるよう、今回も新たなソニー損保の大好きCMを制作した。
■ソニー損保の大好きCM2026-27
「好きなものを安心して楽しめる」をテーマに、Mリーグの競技の魅力と同社の商品やサービスにより提供を目指す安心を掛け合わせて表現。また、今回のCMのテーマを象徴するCMソングとして、TOOBOEに書き下ろしてもらった「ジャガーノート」を使用し、CM冒頭のジングルについても歌唱。楽曲の世界観とMリーガーの姿を掛け合わせることで、より魅力を感じる内容に仕上がっている。
■楽曲「ジャガーノート」について(TOOBOEからのコメント)
「この度Mリーグ関連でまた曲を書かせていただきました。前作「BAP」は個人としての勝負のヒリつきや葛藤を描きましたが、今作「ジャガーノート」はチームで戦うこと、誰かに背中を預けること、守るものがあるということ、そういった団体の中の一部としての生き様を取り入れた楽曲になっていおります。組織の中の個として生きる人々への賛歌です」
【TOOBOEの起用理由】
TOOBOE自身が麻雀を好きであることに加え、楽曲の世界観や表現が、Mリーグの対局の緊張感や駆け引きと高い親和性があると考え、今回の起用に至った。
同社では、CMを通じて、Mリーグの魅力を楽しむとともに、ソニー損保の存在をより身近に感じてもらえればとしている。
なおCMは、YouTube公式チャンネルでも公開している。
・YouTube公式チャンネル:https://www.youtube.com/user/sonysonpo
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