新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

損保ジャパン、自動運転サービスの社会実装を検討する自治体や運行事業者向けにウェビナーを開催

損保ジャパンは、アイサンテクノロジーとティアフォーとともに、2月17日に「第4回 LevelⅣ Discovery(レベル フォー ディスカバリー)シンポジウム」を開催した。
当日は、自治体や運行事業者を中心に参加者は100名を超えた。今回のシンポジウムは、「先行事例に学ぶ2025年本格実装への歩み」をテーマに掲げ、BOLDLYより、自動運転サービス実装の先行事例として、茨城県境町の取組みを紹介した。合わせて、政府の方針およびロードマップの解説、それらを踏まえたLevel Ⅳ Discoveryの活動やソリューション開発について最新の動向の紹介、登壇者らによる実装に向けた課題や進むべき方向性についてのパネルディスカッション形式による議論を行った。

関連記事(保険業界ニュース)

損保

損保ジャパン、DRSGroupとの戦略的パートナーシップ契約締結

損保

Mysurance、「Yahoo!トラベル」で加入できるキャンセル保険の累計契約件数が50万件を突破

損保

SOMPOグループのプライムアシスタンス、【神奈川県内2例目】視覚障害者向け遠隔サポートサービス「アイコサポート」の「包括加入プラン」が神奈川県平塚市で採用

損保

損保ジャパン、SOMPOリスク、生体データを活用したフォークリフト事故抑制プログラムを開発

損保

損保ジャパン、霧島市と『地方創生に係る包括連携協定』を締結

損保少短

Mysurance、【モバイルバッテリーの安全な利用と損害賠償リスクに関する意識調査】リリースが朝日新聞に引用・掲載

損保

損保ジャパン、明日香村と『地方創生に係る包括連携協定』を締結

損保

損保ジャパン、「交通事故傷害保険付きティモティキーホルダー」に寄贈

損保少短

Mysurance、環境省主導の「LiBパートナー」に認定

少短損保

Mysurance、モバイルバッテリーの安全な利用と損害賠償リスクに関する意識調査を実施