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損保ジャパン、金沢市と『持続可能な次世代型交通システム連携協定』を締結

損保ジャパンは、AI・IoT等の新技術を活かした次世代交通システムを活用し、金沢市の郊外部等における移動の利便性向上を図ることで、健康で活力のある持続可能な地域づくりを実現するため、北陸SDGs総合研究所と共に「次世代型交通システム推進協議会」を設立し、金沢市と『持続可能な次世代型交通システム連携協定』を11月29日に締結した。
損保ジャパンと金沢市は、郊外部等における移動の利便性向上を図り、健康で活力のある持続可能な地域づくりに積極的に取り組んでいく。
◆協定の主な内容
(1)市内各地域の実情に応じた次世代交通システムの活用方法の検討及び実装に関すること
①交通におけるAI・Iot等の新技術の推進
②その他次世代交通システムを活かした取組の推進
(2)その他、相互が協議し合意する事項

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