新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

メットライフ生命、新型コロナウイルス感染の拡大・拡散防止に向けた支援としてマスク10万枚を寄付

メットライフ生命は、同社の主な事業拠点を置く地域への貢献を目指し、東京都、長崎県ならびに兵庫県の医師会に、合計10万枚のマスクを寄付することを決めた。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、全国的に医療機関で医療資材が不足する中、提供されるマスクは、各医療機関並びに医療従事者、長崎県においては、地域外来・検査センターやクルーズ船での感染者対応に従事している関係者等にも配布される予定である。
メットライフ生命は、常に地域社会の人々に寄り添い、ともに歩いていくことを目指している。

関連記事(保険業界ニュース)

損保

大同火災、第98回選抜高校野球大会(春の甲子園)出場校への寄付金を贈呈

損保協会・団体

SOMPO環境財団、「NGO Learning Internship Program」第8期キックオフ・セレモニーを開催

生保

メットライフ生命、南アルプス市と地域活性化に向けた連携協定を締結

損保

大同火災、【地域課題に向けた取り組み】北中城村へ車椅子を寄贈

生保

メットライフ生命、2026年版「働きがいのある会社」ランキング大規模部門第7位に選出

生保

こくみん共済coop〈全労済〉、「2025年度こくみん共済coop地域貢献助成」50団体に総額約1,996万円の助成を決定

損保

トーア再保険、災害用備蓄品を寄贈

生保

太陽生命、「能登・石巻・福島応援マルシェin日本橋」を開催

生保

メットライフ生命、「スポーツエールカンパニー」および「東京都スポーツ推進企業」に認定

生損共済

こくみん共済coop〈全労済〉、「こどもの成長応援プロジェクト」なわとび・長なわ18,735本を全国の児童館・保育園などへ寄贈

関連商品