アフラック生命、山口県周南市および周南公立大学と連携協定を締結
アフラック生命は、山口県周南市および公立大学法人周南公立大学とがん啓発・がん検診の受診率向上に向けた連携協定を締結した。
本協定は、三者が相互に連携・協力し、がんに関する正しい知識の普及啓発を通じて周南市民の健康寿命の延伸とがんによる死亡率の低減を図るとともに、がん検診の受診勧奨を通じて、がんによる死亡率の低減に寄与することを目的としている。
【連携・協定事項】
1.がんに関する正しい知識の普及啓発に関すること
2.がん検診の受診率向上に向けた受診勧奨に関すること
3.その他、本協定の目的達成に必要な事項に関すること
同社は「がんに苦しむ人々を経済的苦難から救いたい」という想いのもと、1974年に日本で初めてがん保険を提供する保険会社として創業して以来、「がん保険のパイオニア」として、最も長くがんと向き合い、多くのがんと闘う人々を応援してきた。
同社はこれからも、独自の資源と専門性を活かして社会的課題を解決し、社会と共有できる新たな価値を創造することで、ステークホルダーからの負託と信頼に応えていく。
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