大同生命、第4回“DAIDO KENCO AWARD(ダイドウケンコウアワード)”表彰企業410社を発表
大同生命は、4月20日、同社独自の顕彰制度“DAIDO KENCO AWARD”の表彰企業を発表した。
本アワードは、同社が提供する健康経営実践支援ツール“KENCO SUPPORT PROGRAM”※1(以下、KSP)を積極的に活用し、健康経営※2に取り組まれている企業を表彰するものである。
今回は応募企業957社の中から410社を表彰し、特設サイト※3にて公表する。
同社は、こうした取組みを通じて、引き続き「中小企業とそこで働く人々がいきいきと活躍できる社会づくり」および「高齢化社会が抱える課題解決」への貢献を目指していく。
<第4回“DAIDO KENCO AWARD”の概要>
応募資格:KSPの会員企業(法人・個人事業主)
応募総数※4:957社
表彰企業※4:410社
表彰基準等:
・KSP活用状況および健康経営に関する取組状況をポイント化し、所定の水準を満たす企業をすべて表彰
・表彰企業の取組事例は、他の中小企業の参考となるよう、本アワードの特設サイト等を通じて広く社会へ発信
※1:KENCO SUPPORT PROGRAM(KSP)は、同社が無料提供している中小企業向けの健康経営の実践支援ツールである。
※2:「健康経営R」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標である。
※3:DAIDO KENCO AWARD特設サイト(https://daido-kenco-award.jp/)
今後、同サイトで各社の取組内容を掲載する。(2026年6月予定)
※4:過去の応募企業数(表彰企業数)
第1回:449社(75社)、第2回:471社(123社)、第3回:710社(196社)
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