フコクしんらい生命、【SDGs取組み】埼玉縣信用金庫と2025年度共同寄付スキーム寄付金を贈呈
フコクしんらい生命は、埼玉縣信用金庫と持続可能な開発目標(以下、「SDGs」)の達成に向けた取組みの強化、また信用金庫が所在する地域社会への貢献を目的として、保険販売を通じた共同寄付の取組みを2021年度から実施している。
この度、2025年度の取組み分として、公益社団法人埼玉県看護協会(以下、「埼玉県看護協会」)に寄付金を贈呈した。
贈呈者:埼玉縣信用金庫、フコクしんらい生命
贈呈先:埼玉県看護協会(埼玉県さいたま市西区西大宮3丁目3番地、会長:澤登智子)
贈呈金額:238,000円(埼玉縣信用金庫 119,000円、フコクしんらい生命 119,000円)
贈呈日:2026年5月25日
■共同寄付のスキームについて
埼玉縣信用金庫は対象商品である「ハローキティの定期保険」の2025年度販売件数に所定の寄付額単価を乗じた金額を、公共性・公益性の高い寄付先である埼玉県看護協会へ寄付し、フコクしんらい生命も埼玉縣信用金庫と同額を寄付する内容の覚書を2025年5月7日に締結した。
この取組みは、SDGsにおける17の目標のうち、「3すべての人に健康と福祉を」および「17パートナーシップで目標を達成しよう」に紐づいた活動となる。
関連記事(保険業界ニュース)
関連商品








