太陽生命、太陽生命の森林(もり)『いのち輝く明るい森林づくり』を実施
太陽生命は、「太陽生命の森林(もり)」(栃木県那須塩原市)において、森林整備活動を実施する。
同社は、2006年3月に栃木県那須塩原市の国有林(カラマツの人工林)を借り受け「太陽生命の森林」を設置し、社員ボランティアによる森林整備活動を行ってきた。『いのち輝く明るい森林づくり』をテーマに掲げるこの活動は今年で21年目を迎える。かつて木々が混み合い暗かった森林は、たくさんの社員ボランティアの手によって、太陽の光が射し込む 明るい森林に生まれ変わった。森林に育つ樹木の「いのち」、森林に棲む動物たちの「いのち」、そこを訪れる人の「いのち」。さまざまな「生命(いのち)」がきらきら輝く元気な森林づくりが進んでいる。
このたび、社員やその家族が参加し、間伐作業、散策道・憩いの広場の整備などの「春の森林整備活動」を実施する。同社は、こうした社員参加型の活動を通じて、自然環境の大切さへの理解を深めるとともに、今後も持続可能な社会の実現に向けて取り組んでいく。
『いのち輝く明るい森林づくり』実施概要
○実施日:2026年04月25日(土)12:15~15:30
○場所:太陽生命の森林
(栃木県那須塩原西山国有林)
○参加者:社員ボランティア等約50名
○活動内容:カラマツの間伐、散策道整備、憩いの広場整備など
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