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大同生命、中小企業経営者が選ぶ2024年の漢字は「変」

大同生命は、全国の中小企業経営者を対象として毎月実施しているアンケート調査「大同生命サーベイ」(2024年11月度調査)において、「今年の漢字(R)」(※)を募集したところ、「変」が第1位(4,610名中291名が選定)となった。
今回の調査は、中小企業経営者を対象に「今年1年の世相を表す漢字」を確認したものであり、気候や経済など様々な「変」化に立ち向かい「変」革に取り組む中小企業の現状を表したものとなった。
同社は、中小企業のお客さまの課題解決に役立つ様々なソリューションの提供を通じ、今後も「中小企業に信頼されるパートナー」を目指していく。
<中小企業経営者が選ぶ2024年の漢字>
<選定理由>
・気候、経済、テクノロジーの各分野で大きな「変」化が進み、今までの常識が見直される時代に入った。(東北/卸・小売業)
・社長1年目で、環境や人付き合いが「変」わったり、さまざまな場面を経験するようになったから。(北関東/製造業)
・気候、政治、生活、あらゆるもので「変」化のあった年。
来年は希望の持てる「変」にとの意味もこめて。(東海/建設業)
・世の中が「変」化していくことに加え、「変」わらないでほしい
今までの常識も「変」化してしまっているように感じる。
(関西/卸・小売業)
・DXなど新しい取組みを「変」化を恐れずに推進してきた。
これからも少しずつ前進して「変」わっていけるよう努力したい。
(四国/卸・小売業) など

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