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第一生命、ミレニアル世代向け「デジホ」の新商品を第一スマート少額短期保険より提供開始

第一生命は、同社100%子会社である第一スマート少額短期保険において、8月8日より「もしものときに家事を人に任せられるほけん」(正式名称:家事代行費用保険)の販売を開始する。
本商品は、「少しでも楽しく子育てができる世の中にしたい」という商品コンセプトのもと、手頃な保険料で、病気やケガによる入院等の際に利用した家事代行・シッターサービス(以下「家事代行サービス等」)の利用代金を所定の範囲内で補填する商品である。
◆商品の特長
①入院やケガによる通院のとき、家事代行・シッターサービス等の利用代金を、所定の範囲内で受け取れる。
※「妊娠・出産」等、補償対象とならない場合がある。
②産後うつ等、メンタル疾病と診断されたときも家事代行・シッターサービス等の利用代金が所定の範囲内で補償される。
③保険金を受け取り後も補償は継続する。
たとえば、入院により利用した家事代行費用を15,000円まで受け取った3か月後(同一保険期間内)にまた入院した場合でも、15,000円まで家事代行費用が補償される。
④加入から保険金請求までスマホで簡単に手続きできる。
⑤手頃な保険料(月額500円)で加入できる。
⑥毎年更新で、10年または50歳まで補償を継続できる。

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