新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

チューリッヒ生命、50歳から加入可能な有期型の死亡保険「定期保険プラチナ」を発売

チューリッヒ生命は、有期型の死亡保険「定期保険プラチナ」を発売する。「定期保険プラチナ」は、50歳から80歳までの方が加入可能な死亡保険である。
死亡保険は、遺された家族の生活費用に備えるケース以外にも、子育てが一段落した後に自身の葬儀費用等に備えるケースもある。「定期保険プラチナ」では、保険金額を100万円~3億円まで選択できるため、お客様の幅広いニーズに合わせた商品設計が可能となる。
なお、「定期保険プラチナ」発売に伴い、現在販売している「定期保険プレミアムDX」の加入年齢は69歳までだったが、20歳から49歳までに変更となる。
チューリッヒ生命の「定期保険プラチナ」の3つの特長
1.最長90歳までの長期保障
2.保険金額は最低100万円から設定が可能
3.特約を付加することで、更なる安心をプラス

関連記事(保険業界ニュース)

損保

SBI損保、栃木銀行で「がん保険」団体保険を導入

生保

エヌエヌ生命、新たな変額保険ラインナップ「変額終身」を発売

生保

第一生命、日本初、投資一任サービスの利用者を対象とした死亡保障の団体保険「ウェルス定期保険」の取扱開始

損保少短

Mysurance、ペットの入通院による旅行キャンセル費用も全額補償する「Travelキャンセル保険」を商品改定

生保

ニッセイ・ウェルス生命、大和証券を通じ、『ロングドリームNEXT』を販売開始

生保

ニッセイ・ウェルス生命、りそなグループ4行を通じ、『未来の布石』を販売開始

生保

三井住友海上プライマリー生命、変額保険(有期型)『いろどる、みらい』を改定

生保

三井住友海上プライマリー生命、新通貨選択生存保障重視型個人年金保険(指数連動型)『みのり充実』全国の代理店で販売開始

生保

太陽生命、はばたき信用組合を通じ、『長生きMy介護』の販売を開始

損保

さくら損保、筑波銀行へ「通信端末修理費用保険」を提供開始

関連商品