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第一生命及び金融機関20社、環境・社会課題解決を目指す「インパクト志向金融宣言」に署名

第一生命と金融機関20社(以下、「署名機関」)は、「インパクト志向金融宣言」に署名した。宣言においては、民間金融機関が組織の目的として、投融資先の生み出す環境・社会への変化(以下、「インパクト」)をとらえて環境・社会課題を解決するという考え方(インパクト志向)を持つことを前提に、創出されるインパクトを測定・マネジメント(以下、「インパクト測定・マネジメント(IMM)」)を実施したうえでの投融資判断を推進するために、署名機関が互いに連携して活動していく。
◆「インパクト志向金融宣言」ホームページ

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