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太陽生命、「感染症プラス入院一時金保険」の販売件数が10,000件超え

太陽生命は、9月1日に発売した、不慮の事故による傷害や新型コロナウイルス感染症(*1)を含む所定の感染症(*2)を保障する「感染症プラス入院一時金保険」の販売件数が、発売からわずか13日で、10,000件を超えたことを発表した。
「感染症プラス入院一時金保険」は、「ウィズコロナの時代に、どこの会社よりも早く、新型コロナウイルス感染症を手厚く保障する生命保険の提供を通じて、お客様に安心を届け、元気、長生きをサポートしたい」という想いをもって開発された商品である。
「感染症プラス入院一時金保険」では、新型コロナウイルス感染症を含む所定の感染症等で入院した場合、業界最高水準である最高40万円(*3)を日帰り入院でも一時金で受け取ることができる(*4)。
同社で現在販売している保険に組み合わせることで加入でき、保障額が従来の商品の2倍となるなど、お客様が心配される治療費や入院に伴う諸費用・収入減等の影響に対して、生活をサポートすることができる。
(*1)「新型コロナウイルス感染症」とは、新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令(令和2年政令第11号)第1条に定める新型コロナウイルス感染症のことをいう。また、新型コロナウイルス感染症が「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」第6条第2項、第3項または第4項の疾病に指定された場合、その指定が解除された日以後に支払事由が生じたときは、新型コロナウイルス感染症は対象となる感染症に含まない。
(*2)「所定の感染症」とは、新型コロナウイルス感染症、O-157、コレラ、ペストなどの感染症のことをいう。
(*3)「入院一時金保険」と「感染症プラス入院一時金保険」をそれぞれ入院一時金額20万円で同時に付加した場合(主契約による入院時の一時金保障について、一般社団法人生命保険協会加盟42社において、同社で調べたものである(2020年3月時点))。
(*4)「感染症プラス入院一時金保険」の災害入院一時金は責任開始日から10日以内に発病した所定の感染症は保障の対象にならない。

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