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T&Dフィナンシャル生命、大和コネクト証券、資産形成の継続をサポートする新サービス「コネクトのつみたて応援保険」の提供を開始

T&Dフィナンシャル生命では、株式会社大和証券グループ本社の100%子会社である大和コネクト証券株式会社(以下「大和コネクト証券」)と共同で、資産形成に取り組むお客さまをサポートする新サービス「コネクトのつみたて応援保険」の提供を開始した。
本サービスは、病気やケガにより所定の障害・介護状態となった場合や、三大疾病により所定の状態となった場合に備える保険サービスである。給付金等を活用することで将来の積み立て資金を確保し、お客さまの資産形成をサポートする。お客さまのニーズに応じて、死亡保障を付帯した「ベーシックプラン」と、死亡保障がない分、保険料を抑えた「シンプルプラン」の2つのプランを用意し、それぞれ障害・介護状態時の保障および三大疾病保障に対応している。
近年、NISAをはじめとした長期積み立て分散投資への関心が高まっている。一方で、長期間にわたる資産形成を続ける中では、健康状態の変化や予期せぬライフイベントによって積み立てを継続できなくなる可能性もある。
大和コネクト証券は、「ひらけ、投資。」をコンセプトに、「始めやすく、続けやすい資産形成サービス」の提供を目指している。このたび提供を開始する「コネクトのつみたて応援保険」により、お客さまが万が一の事態に直面した場合でも、将来に向けた資産形成の継続をサポートする。
「コネクトのつみたて応援保険」とは
「コネクトのつみたて応援保険」は、資産形成が中断するリスクに備える保険サービスである。病気やケガにより所定の障害・介護状態となった場合や、三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)により所定の状態となった場合、または死亡した場合※に給付金・保険金(以下「給付金等」といいう)を受け取れる。受け取った給付金等を活用することで、積立投資に充てる予定であった資金を確保し、当初予定していた資産形成計画の継続をサポートする。
※死亡保障はベーシックプランに付帯している。
[3つの特長]
①障害・介護や三大疾病の時も資産形成の継続をサポート
所定の障害・介護状態となった場合や、三大疾病により所定の状態となった場合でも、給付金等により、積立投資に充てる予定であった資金の確保を支援し、お客さまの資産形成の継続をサポートする。
②自分に合った保障内容を選択可能
障害・介護保障および三大疾病保障をベースに、お客さまの資産形成の目的に応じて、死亡保障を付帯した「ベーシックプラン」と、死亡保障がない「シンプルプラン」の2つのプランから選べる。
③スマートフォンで申込みが完結
保険料のシミュレーションから申込みまでスマートフォン上で完結。コネクトらしいシンプルでわかりやすい手続きでスタートできる。
[サービス概要]
サービス名:コネクトのつみたて応援保険
対象者:大和コネクト証券口座を保有するお客さま
引受保険会社:T&Dフィナンシャル生命保険株式会社
申込方法:取引アプリ「コネクト」より申込み。
保障内容:
・ベーシックプラン:障害・介護状態や三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)による所定の状態になった場合、または、死亡した場合、給付金等を支払う保険である。
・シンプルプラン:障害・介護状態や三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)による所定の状態になった場合、給付金を支払う保険である。
保障期間:5年~30年

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