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日本生命、公開買付届出書の訂正届出書の提出に伴う公開買付開始公告の訂正を発表

日本生命は、メディカル・データ・ビジョン株式会社の株券等に対する公開買付けに関する2025年12月16日付公開買付届出書について、金融商品取引法第27条の8第1項及び第2項の規定に基づき、公開買付届出書の訂正届出書を2026年1月19日付で関東財務局長に提出した。これに伴い、2025年12月16日付「公開買付開始公告」の内容が以下のとおり訂正される。
[本公開買付開始公告の訂正内容)]
2.公開買付けの内容
(11)その他買付け等の条件及び方法
②公開買付けの撤回等の条件の有無、その内容及び撤回等の開示の方法
(訂正前)
<前略>
また、公開買付期間の末日の前日までに私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。その後の改正を含みます。)第11条第1項但書による公正取引委員会の認可(以下「本認可①」といます。)若しくは保険業法(平成7年法律第105号。
その後の改正を含みます。)第106条第4項による金融庁長官の認可(以下「本認可②」といいます。)を受けることができなかった場合、本認可①及び本認可②を受けたが、本認可①若しくは本認可②に公開買付者が同意できない条件が付されている場合、又は公開買付期間の末日の前日までに本認可①若しくは本認可②が取り消され若しくは撤回された場合には、令第14条第1項第4号に定める事情が生じた場合として、本公開買付けの撤回等を行うことがあります。
<後略>
(訂正後)
<前略>
また、公開買付期間の末日の前日までに私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。その後の改正を含みます。)第11条第1項但書による公正取引委員会の認可又は保険業法(平成7年法律第105号。その後の改正を含みます。)第106条第4項による金融庁長官の認可が取り消され又は撤回された場合には、令第14条第1項第4号に定める事情が生じた場合として、本公開買付けの撤回等を行うことがあります。
<後略>

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