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メットライフ生命、営業職員チャネルのコンプライアンス・リスク管理態勢の更なる高度化に向けた取組み状況を公表

メットライフ生命は、営業職員チャネルのコンプライアンス・リスク管理態勢の更なる高度化に向けた取組み状況について公表した。
生保協会は、会員各社がお客さま一人ひとりと真摯に向き合い、社会的使命を果たし続けることを後押しするため、「営業職員チャネルのコンプライアンス・リスク管理態勢の更なる高度化にかかる着眼点」(以下、「着眼点」)を2023年2月に公表した。以降もさまざまなフォローアップを実施し、2024年4月に各社の新たな取組み事例等を追加して「着眼点」の内容を更新した。
同社は、お客さまに寄り添い、いつまでも安心できるよう、本当に必要とされる商品、サービスの提供に努めている。また、永きにわたってお客さまとの約束を守り続けるうえで、コンプライアンスを重要な経営課題と捉えている。今後も引き続き、「お客さま中心主義」のもとで、コンプライアンス・リスク管理態勢のより一層の高度化を図っていく。

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