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マニュライフ生命、男子プロバレーボールチーム「ヴォレアス北海道」と共に、2年連続「ヴォレアス北海道×マニュライフ生命ミニバレーボールキャラバン」を開催

マニュライフ生命は、オフィシャルトップパートナーシップ契約を締結している株式会社VOREASが運営する、プロバレーボールチームの「ヴォレアス北海道」の選手と共に、9月13日(水)、15日(金)の2日間にかけて、北海道旭川市の7か所の幼稚園・保育園を訪問する「ヴォレアス北海道×マニュライフ生命ミニバレーボールキャラバン」を開催した。
「ヴォレアス北海道×マニュライフ生命ミニバレーボールキャラバン」は、スポーツを通して子どもたちの心身の健康を育むことを目的に2022年から開催している。今回、マニュライフ生命の北海道支社の社員と「ヴォレアス北海道」の戸田拓也選手、古賀健太選手、井上仁選手が訪問したのは、旭川市のゆめかご楽集館、わんぱく保育園(分園)、神居ひとみ幼稚園、旭川志峰幼稚園、わんぱく保育園(本園)、永山おおぞら認定こども園、バンビ認定こども園です。ミニバレーボールとバレーネットを寄贈し、実際に子どもたちとバレーボールで遊びながら、プロのバレーボール選手とともにバレーボールの楽しさに触れてもらった。古賀選手のプレイを間近で見た子どもたちからは「もっとやりたい」、「バレーボールは初めてだけど楽しい」などの喜びの声があった。
マニュライフ生命は、お客さまとそのご家族の経済的な将来の安心を支える生命保険会社として、「持続的な心身の健康の増進」「インクルーシブなビジネスチャンスの促進」「持続可能な未来への加速」を3つの柱とした「インパクト・アジェンダ」を社会貢献活動の中核としている。地域の子どもたちの健やかな成長を後押しする「ヴォレアス北海道×マニュライフ生命ミニバレーボールキャラバン」は、マニュライフが掲げるインパクト・アジェンダに合致している。また、この取り組みは、国連の持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)のひとつである「あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する」にもつながっている。同社は、このような取り組みを通して地域創生に向けて尽力されている「ヴォレアス北海道」の活動をこれからもサポートしていく。
【「ヴォレアス北海道×マニュライフ生命ミニバレーボールキャラバン」開催概要】
日時:2023年9月13日(水)、15日(金)
対象:北海道旭川市ゆめかご楽集館、わんぱく保育園(分園)、神居ひとみ幼稚園、旭川志峰
幼稚園、わんぱく保育園(本園)、永山おおぞら認定こども園、バンビ認定こども園の子どもたち
内容:①選手入場、挨拶
②ヴォレアス北海道の紹介
③バレーボールで一緒に遊んでみよう(ルール紹介)
④選手のプレイ紹介
⑤記念撮影
参加者:マニュライフ生命北海道支社社員6名、「ヴォレアス北海道」戸田拓也選手、古賀健太選手、井上仁選手

 

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