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プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、「第25回ボランティア・スピリット・アワード」応募受付開始

プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、日本教育新聞社後援:文部科学省、日本赤十字社は、6月1日(火)から全国の中学生・高校生等を対象に、ボランティア活動の応募受付を開始した。
ボランティア・スピリット・アワードは、青少年が積極的にボランティア活動に参加できる社会環境の醸成を目指して米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年から実施している国際的なプログラムである。日本では1997年にスタートした。昨年(第24回)は新型コロナウイルス感染拡大の影響がある中でも、全国から10,159名の中高生の活動を綴った280通の応募が寄せられた。また、初めてオンラインで開催した全国表彰式では、全国のブロック賞受賞者40組を称えるとともに、受賞者同士の交流機会を提供することができた。
この度、応募受付を開始した第25回ボランティア・スピリット・アワードの応募要領は、以下の通りである。
■第25回ボランティア・スピリット・アワード応募要領■
応募受付期間:2021年6月1日(火)応募受付開始 ~2021年8月31日(火)応募締切
応募内容:応募者自身が取り組んでいるボランティア活動について、その内容や創意工夫したこと、地域や社会との関わり、活動に参加して学んだこと・感じたことなどを直接ホームページから応募フォームの項目に従って入力。ボランティア活動の分野は問わない。
対象活動期間:2020年10月以降に取り組んだ(取り組んでいる)活動であること。
応募資格:
(1)応募締切時に中学校あるいは高校に在籍していること
(2)ボランティア活動をしている個人またはグループ
(3)受賞歴にかかわらず何度でも応募可能
審査項目:社会貢献度、自主性、創造性、チャレンジ、学び・成長、目標・意欲などの項目を別途定めるガイドラインに基づき審査し、総合的に判断する。
主催:プルデンシャル生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、PGF生命(プルデンシャルジブラルタファイナンシャル生命保険株式会社)、日本教育新聞社
後援:文部科学省、日本赤十字社

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