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太陽生命と大同生命、都市再生機構が発行する「ソーシャルボンド」へ投資

太陽生命と大同生命は、都市再生機構が発行するソーシャルボンドへの投資を決定した。
本債券の調達資金は、同機構が実施するソーシャルプロジェクトの財源として、社会課題の解決、また国連の持続可能な開発目標(SDGs)の達成に活用される。
◆本債券の概要
・発行体
都市再生機構(R&I格付:AA+、ムーディーズ格付:A1)
・債券名称
第179回都市再生債券(ソーシャルボンド)
・発行総額
200億円
・償還期間
40年
・資金使途
同機構が実施するソーシャルプロジェクト※に充当
※人口減少、少子高齢化、東京一極集中という経済社会構造上の大きな課題や、巨大地震や気候変動に対応するための防災、減災、老朽化対策といった、我が国が抱える社会的課題の解決を目的とした取組み。

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