キーワードは融資は公的保険、資産性の保険は民間保険で対応
法人保険提案を取り巻く環境が大きく変化する中、従来の「節税」や「返戻率」を切り口とした提案では、年商3億円以下の中小企業経営者の本音に届きにくくなっています。本DVDでは、「融資は公的保険、資産性の保険は民間保険で対応」という実務的視点を軸に、経営者の不安と銀行の評価を踏まえた新たな提案手法を体系的に解説します。
内容は、保険募集人の役割を「売る人」から「守る人」へと再定義し、銀行対話を含めた経営防衛設計の考え方を提示。信用保証協会や団信に関する現場での誤解を整理し、「何がカバーされ、何が不足するのか」を具体的に明らかにします。さらに、プロパー融資や運転資金、取引先支払い、従業員退職金など、団信では補えない領域をどのように民間保険で補完するかを、実務ベースで解説しています。加えて、融資内訳の確認方法や不足額の算出、銀行評価を意識した設計ポイント、経営者への具体的な質問例まで収録。決算書や財務に自信がない方でも、現場で再現できる形で理解を深められます。
法人保険提案の軸を再構築し、これからの時代に求められる実践力を身につけたい方に最適な内容です。
※2026年2月13日に開催した会場&オンラインセミナーの配信動画を収録したものです。当社の他のDVDに比べ低画質になっております。あらかじめご了承ください。
定価19,500円→キャンペーン適用後価格16,500円
※【保険セールスパーソン応援キャンペーン対象商品】(3000円割引)〔送料無料(同梱不可)〕




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