三井住友海上プライマリー生命、「UCDAアワード2026」で最高評価をダブル受賞
三井住友海上プライマリー生命は、一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会※1が主催する「UCDAアワード2026」において、年間を通じた企業の情報品質向上の取組みを評価する「企業総合賞」の最高評価「ゴールド」を3年連続で受賞した。
また、同社が作成した「税務計算ツール(WEBコンテンツ/アクセスカード)」が、個別ツールの情報品質を評価する「UCDAアワード各賞」において、最上位の「UCDAアワード2026」を受賞した。
※1 一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(UCDA)
2007年に設立された、情報コミュニケーションが生活者にとって「見やすく、わかりやすく、伝わりやすい」デザイン(UCD:ユニバーサルコミュニケーションデザイン)になっているかを評価・認証する第三者機関。
同社は、商品・サービスに関する重要な情報をお客さまに正しく理解してもらうため、お客さま視点に立った、見やすく、わかりやすく、伝わりやすい情報提供に取り組んでいる。
お客さまから寄せられた意見・要望も踏まえながら、書面や各種ツールの改善、オフィシャルサイトにおける情報提供の充実等を行っているほか、UCDA資格認定の取得推進や社内セミナーの開催などを通じ、情報品質の向上と人財育成を継続している。今回の企業総合賞「ゴールド」の3年連続受賞ならびに「UCDAアワード2026」の受賞は、こうした年間を通じた取組みが評価されたものである。
同社は、今後も「お客さまの声」に真摯に向き合い、お客さま視点にたったわかりやすい情報提供を含め、「お客さま第一の業務運営」の一層の充実に取り組んでいく。
<UCDAアワード2026における同社の受賞内容>
UCDAアワード企業総合賞※2:ゴールド UCDによる社会課題の解決や、情報品質向上の取組み
UCDAアワード各賞※3:UCDAアワード2026(カテゴリ:コミュニケーションデザイン)
・税務計算ツール(WEBコンテンツ)
・税務計算ツール(アクセスカード)
関連記事(保険業界ニュース)
関連商品







