メットライフ生命、ブランド体験を伝える新たな企業広告を展開
メットライフ生命は、4月20日より、新たな企業広告の展開を開始する。東京、大阪、名古屋など全国7都市での屋外広告に加え、YouTubeなどでのインターネット広告を予定している。
本広告は、同社が順次導入を進める新たなブランドロゴやデザインを通じて、「ともに歩んでゆく。よりたしかな未来に向けて。」という同社のパーパスをより分かりやすく届けることを目的としている。
■本広告で体験いただきたい、メットライフの想い
本広告では、お客さま一人ひとりの人生に寄り添い、よりたしかな未来に向けて歩んでゆくパートナーとしての姿勢とまなざしを、直感的に感じられる表現を目指した。保険が日々の暮らしのなかで「安心」や「前を向く気持ち」を支える存在であるべきだという考えのもと、生活の中の自然な瞬間に目を向け、同社のパーパスを“価値ある体験”として届ける表現を目指している。こうした表現を通じて、世界40超の国と地域で保険を届けてきた経験から得た知見や専門性を活かしながら、一人ひとりの人生に合った保障やサービスを考え続けるメットライフの想いを、より分かりやすく届ける。
■広告展開概要
展開開始:2026年4月20日(月)
屋外広告:全国7都市(東京/大阪/名古屋ほか)
インターネット広告:YouTubeなど
視聴先:同社YouTube公式チャンネルhttps://www.youtube.com/@metlifejapan/videos
■ナレーション/楽曲
広告動画のナレーションは声優・杉田智和氏に依頼し、楽曲は作曲家・高木正勝氏の「充たされた子ども」を使用している。本広告が目指す「より現代的で人間らしい」「体験を重視した」ブランド表現を、映像に加えて“耳からの体験”としても一貫して届けるため、ナレーションと楽曲を用いて表現を設計している。
同社は、商品・サービスのみならず、コミュニケーションや体験設計を通じて、お客さまにより身近で信頼できる存在であり続けることを目指す。新たなブランドデザインの導入とともに、これからもお客さま一人ひとりに寄り添いながら、よりたしかな未来の実現に貢献していく。
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