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カーディフ生命、「第6回生活価値観・住まいに関する意識調査」を実施

カーディフ生命は、全国2,297人※1を対象に「第6回生活価値観・住まいに関する意識調査」を実施した。今回は、住宅価格の高騰がみられる中での人々の意識、行動、価値観に加え、近年の異常気象や災害が続く中で、住宅に対する防災意識を調査した。
【調査結果 ハイライト】
1.夫婦・パートナーの家計管理、「生活費は“ふたりで”負担」20代で約7割。若年層ほど高い傾向に
2.「物価高が不安」約8割でも、住宅購入意向者は約3割。約4人に1人がペアローン派※2
3.住宅購入への不安、「住宅ローンを返せるか不安」が6年連続1位
4.住宅購入後の最大の後悔は「団信の特約※3を付けておけばよかった」
5.住宅購入時に「立地」や「耐震性」など災害対策・防災を意識する人が増加

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