新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

日本郵政、日本郵便、かんぽ生命、業務改善計画の進捗状況を公表

日本郵政、日本郵便およびかんぽ生命は、3月15日に、業務改善命令(2019年12月27日)に基づく業務改善計画の進捗状況(2022年2月末時点)を総務省および金融庁に報告した。
業務改善計画については、引き続き弊社グループの最重要課題の位置付けとして、全役職員が一丸となって取り組んでいく。
なお、業務改善計画の進捗状況は別紙のとおりである。
https://www.jp-life.japanpost.jp/information/assets/pdf/220315pr-01.pdf

関連記事(保険業界ニュース)

生保

ニッセイ・ウェルス生命、お客さま本位の業務運営に係る取組方針および2025年度取組状況を公表

生保

三井住友海上あいおい生命、2026年度の「お客さま本位の業務運営に関する方針」および2025年度の同方針に基づく取組状況を公表

生保

三井住友海上プライマリー生命、「お客さま第一の業務運営に関する方針」に基づく2025年度の取組み状況を公表

損保

三井ダイレクト損保、「お客さま第一の業務運営に関する方針」に基づく取組状況を公表

損保

あいおいニッセイ同和損保、<お客さま本位の業務運営>2025年度取組状況を公表

損保

三井住友海上、<お客さま本位の業務運営>2025年度取組状況を公表

生保

かんぽ生命、2026年3月末エンベディッド・バリューを公開

損保

東京海上ホールディングス、グループのありたい姿「Aspiration2035」を策定

生保

東京海上日動あんしん生命、2026年3月末エンベディッド・バリューの開示

損保

SOMPOホールディングス、SOMPOの「マテリアリティ」(重要課題)を特定

関連商品