新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

メットライフ生命、新型コロナウイルス感染の拡大・拡散防止に向けた支援としてマスク10万枚を寄付

メットライフ生命は、同社の主な事業拠点を置く地域への貢献を目指し、東京都、長崎県ならびに兵庫県の医師会に、合計10万枚のマスクを寄付することを決めた。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、全国的に医療機関で医療資材が不足する中、提供されるマスクは、各医療機関並びに医療従事者、長崎県においては、地域外来・検査センターやクルーズ船での感染者対応に従事している関係者等にも配布される予定である。
メットライフ生命は、常に地域社会の人々に寄り添い、ともに歩いていくことを目指している。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

メットライフ生命Fリーグ、「共創プロジェクト」「FootworkForFutures(フットワーク・フォー・フューチャー)」始動

生保

太陽生命、太陽生命くつきの森林(もり)『恵み豊かな里山林づくり』を実施

協会・団体損保

SOMPO福祉財団、「SOMPO福祉財団賞」受賞記念基調講演とシンポジウムを開催

生保

メットライフ、グローバル・シチズンとソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始

損保

アニコム ホールディングス、「保険」と「医療」の共進化に関する取り組みについて

損保

あいおいニッセイ同和損保、大規模自然災害被災地の学校などへベルマーク約82万点を寄贈

生保協会・団体

メットライフ財団、FIFAGlobalCitizen教育基金の第1回助成先を発表

損保

ソニー損保、太陽光発電設備「そらべあ発電所」の寄贈を希望する幼稚園・保育園・こども園を募集

生損協会・団体

こくみん共済coop〈全労済〉、「7才の交通安全プロジェクト」大田区立山王小学校で横断旗の寄贈式を実施

生保

太陽生命、「全国一斉クリーンキャンペーン」を実施

関連商品