新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

メットライフ生命、新型コロナウイルス感染の拡大・拡散防止に向けた支援としてマスク10万枚を寄付

メットライフ生命は、同社の主な事業拠点を置く地域への貢献を目指し、東京都、長崎県ならびに兵庫県の医師会に、合計10万枚のマスクを寄付することを決めた。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、全国的に医療機関で医療資材が不足する中、提供されるマスクは、各医療機関並びに医療従事者、長崎県においては、地域外来・検査センターやクルーズ船での感染者対応に従事している関係者等にも配布される予定である。
メットライフ生命は、常に地域社会の人々に寄り添い、ともに歩いていくことを目指している。

関連記事(保険業界ニュース)

共済生損

こくみん共済coop〈全労済〉、『もしもFES大阪2026』グラングリーン大阪で開催決定

損保

大同火災、沖縄県肢体不自由児協会へのクリスマスケーキ寄贈

生保

明治安田生命、「地元アスリート応援プログラム」2026年度募集開始

損保

損保ジャパン、「サイバーセキュリティセミナー」を開催

生損

MS&ADホールディングス、令和7年台風第22号および第23号に伴う災害への義援金を寄付

生保

はなさく生命、梅宮アンナさんと「I’mOK?PROJECT」アンバサダー契約を締結

生保

メットライフ生命、2026年1月1日付機構改革

生保

日本生命、にっせーのせ!地域振興寄付金で全国47都道府県の日本赤十字社へ寄付

損保

三井ダイレクト損保、【三井ダイレクト損保つよやさ基金】第11回寄付金を贈呈

損保

共栄火災、西アフリカの難民支援「クリスマス・チャリティ」を実施

関連商品