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メットライフ生命、社会貢献プログラム「ワンダラー・ドネーション」による寄付を贈呈

メットライフ生命は、7月24日、社会貢献プログラム「ワンダラー・ドネーション」による寄付、総額2,695万1,506円(2018年1月~12月分)を、メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン、がん研究会、全国盲導犬施設連合会、Living in Peaceの計4団体へ贈呈した。2018年度の「ワンダラー・ドネーション」は同社コンサルタント社員3,208名、代理店2,859店の6,000を超える賛同と健康的な生活や未来の支援への強い思いで実現した。
「ワンダラー・ドネーション」は、同社がメットライフ全国代理店会連合会と協働して実施する基金の積立・寄付を行うプログラムである。本取り組みに参加する同社コンサルタント社員ならびに代理店が、同社商品の新規契約1件につき50セント(USドル)相当を拠出し、同社が同額をマッチングすることで、新規契約1件につき合計1ドル相当を積み立てている。生命保険商品を届けるという日々の営業活動と企業市民としての社会貢献活動への思いがカタチとなった「ワンダラー・ドネーション」による寄付は、2006年12月の開始以来、この12年間で累計4億6,531万円に達し、難病とたたかう子どもたちの夢をかなえる活動、がん研究・治療のための最新医療技術の導入、盲導犬の育成、児童養護施設退所者の進学支援など、各寄付先団体を通じて役立てられている。

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