新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

メットライフ生命、2018年の「CSR月間」活動報告

メットライフ生命は、10月に2018年の「CSR月間」を実施した。CSR月間は、同社社員のCSR活動に対する理解と地域社会への貢献を促進することを目的に2016年に開始し、年1回実施しているものである。これまでの3年間で、全国でのべ13,216名が11,366時間をかけてCSR月間を通じた地域貢献活動に取り組んだ。
3年目となる今年は、「多様性を受け入れる持続可能な地域社会」、「社会的弱者が安心できる住環境」、「子どもたちのお金に関する健全な習慣・行動」、「アジアの少女の自立支援」の4つのテーマの実現を目指し、5つの活動を行った。今年は、全国でのべ4,495名の社員およびその家族・代理店が3,719時間をかけて取り組んだ。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

大同生命、「女性のためのリカレント教育推進協議会」でシンポジウムを開催

損保

三井ダイレクト損保、日本骨髄バンクの「ドナー休暇制度導入企業」に認定

生保

住友生命、高島平団地での住民健康改善プロジェクトを開始

損保

損保ジャパン、株式会社ジェイ・エス・ビーと連携協定締結~地方創生と学生の地域定着・防災意識向上に貢献

損保

共栄火災、「KyoeiSafeWaterForChildrenプロジェクト」による寄付を実施

生保

大同生命、岡山の中小企業とこどもたちをつなぐ職業体験イベント『おしごと体験はどうだい?in岡山』を開催

損保

損保ジャパンとスズキ、能登町と連携し高齢者の自力避難を支える地域防災の取組みを実施

生保

住友生命、Vitalityを活用した連携事業を開始

生保

住友生命、地域住民の行動変容事業方創生プロジェクト「四国お遍路Vitalityウォーク」を開催

生保

太陽生命、太陽生命の森林(もり)上山市西山エリア『共創するいのちの里山づくり』実施

関連商品