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メットライフ生命、2018年の「CSR月間」活動報告

メットライフ生命は、10月に2018年の「CSR月間」を実施した。CSR月間は、同社社員のCSR活動に対する理解と地域社会への貢献を促進することを目的に2016年に開始し、年1回実施しているものである。これまでの3年間で、全国でのべ13,216名が11,366時間をかけてCSR月間を通じた地域貢献活動に取り組んだ。
3年目となる今年は、「多様性を受け入れる持続可能な地域社会」、「社会的弱者が安心できる住環境」、「子どもたちのお金に関する健全な習慣・行動」、「アジアの少女の自立支援」の4つのテーマの実現を目指し、5つの活動を行った。今年は、全国でのべ4,495名の社員およびその家族・代理店が3,719時間をかけて取り組んだ。

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