新日本保険新聞社・シンニチ保険WEB

日本生協連、「豪雨被災地支援」生協職員の活動報告

日本生協連は、現地の地域生協、県ごとの生活協同組合連合会とともに、被災地支援に向けた活動を行っており、現在は、豪雨直後の緊急物資支援に続き、生協職員による人的支援を継続的に実施している。※活動内容一部抜粋
・「がんばろう 岡山」のロゴに継続支援の想いを込めて(おかやまコープ)
・倉敷市真備町の避難所、岡田小学校へ夕食宅配「たべてん便」のお弁当の配達(おかやまコープ)
・岡山編:岡山県倉敷市災害ボランティアセンター運営支援員の派遣状況(おかやまコープ、全国の生協から)
・広島編:ボランティアセンター運営支援員や看護師の派遣状況(全国の生協から)
最終的な全国生協職員のサテライト運営支援員は30生協から延べ200人以上。
日本生協連と全国各地の生協では、今後も、被災地域のくらしの一日も早い復旧に向けて支援活動を進めていく。

関連記事(保険業界ニュース)

生保

メットライフ生命、地域社会の課題解決に向けメットライフ財団が日本の非営利団体を支援、「CIGP」助成で食料・メンタル・環境など4分野を後押し

損保

損保ジャパン、ちふれASエレフェン埼玉×SOMPOグループ「防災ファミリーDAY~さあ、防災のパスをつなごう!~」を開催

生保

太陽生命、太陽生命くつきの森林(もり)『恵み豊かな里山林づくり』を実施

損保協会・団体

SOMPO福祉財団、「SOMPO福祉財団賞」受賞記念基調講演とシンポジウムを開催

生保

メットライフ、グローバル・シチズンとソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始

損保

アニコム ホールディングス、「保険」と「医療」の共進化に関する取り組みについて

損保

あいおいニッセイ同和損保、大規模自然災害被災地の学校などへベルマーク約82万点を寄贈

生保協会・団体

メットライフ財団、FIFAGlobalCitizen教育基金の第1回助成先を発表

損保

ソニー損保、太陽光発電設備「そらべあ発電所」の寄贈を希望する幼稚園・保育園・こども園を募集

協会・団体生損

こくみん共済coop〈全労済〉、「7才の交通安全プロジェクト」大田区立山王小学校で横断旗の寄贈式を実施

関連商品